CORE-SYS建築 株式会社コア
HOME コアシス建築とは、(株)コアが用意した"システム建築"のブランド名です。
工場・倉庫をご検討の際、在来工法は勿論、プレハブ建築・テント倉庫との価格・品質・法律の長短を比較しましょう。
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耳寄り情報!

   
 

お知らせ株式会社コアは、『製品保証書』を発行いたします。  

お知らせスペースMAXが復活しました。

お知らせ特定建設業の資格を取得しました。  

お知らせウォールシステム取扱壁材が一部変わりました。  

第4回   システム建築 建設業者を選ぶコツ!  
システム建築に取り組んでいる建築業者を見つけ出すコツをお教えします!

NEWS   新しいコアシス建築カタログが出来ました!  

第3回   今度は、システム建築とプレハブ建築がドッキング!?
効率が更にUP!Vol.2
 
今回はプレハブと仲良し?

第2回   システム建築とテントがドッキング!?
効率が更にUP!Vol.1
 
システム建築はテントと仲良し?

第1回   最も効果的に、システム建築効果を引き出すには?  
見積もりをご依頼いただく時に得するコツ!をお教えします。
     
 

システム建築 建設業者を選ぶコツ!

 株式会社コアは、『製品保証書』を発行いたします。

製品保証書
 株式会社 コア は、
Core-sys建築に対して、
製品保証書を発行いたします。
ユーザーの皆様は、
安心して、Core-sys建築を
採用していただいています。
2010.12.27
   

システム建築 建設業者を選ぶコツ!

 スペースMAXが復活しました。

 お休みをしていたスペースMAXが復活しました!。
スペースMAX」は、従来の規格型システム建築「スーパーラピッド」のメリットを継承し、
よりリーズナブルな価格と短工期を実現したシリーズです。
サビに強いめっき材を採用するなど、高い耐久性を誇ります。また、断熱性にすぐれた[フラットヴァンド]の選択も可能です。工場や倉庫等の建物として最適です。
スペースMAXの賢い使い方こちら!→「プレハブ建築」との比較
  2010.03.01
   

システム建築 建設業者を選ぶコツ!

 「特定建設業」の資格を取得しました。

 この度、株式会社コアは、「特定建設業」の資格を取得しました。
 より一層『経済的・機能的な無柱空間』の追求を進め、
 お客様のご要望にお答えしていきます。
「特定建設業とは」
  2010.02.15
 
システム建築 建設業者を選ぶコツ!

 外壁に使用する壁材が一部変更になりました。

 変更: 『Yヴァンド35V』 → 『フラットヴァンド35V』 詳細は下記になります。
 既にカタログをお持ちの方へ:
  下記の箇所が変更となります。お手数おかけしますがお改めください。

P4/9行目: 外壁仕様(色) Yヴァンド35V フラットヴァンド35V

P8/下 ウォールシステム Yヴァンド35V詳細 上記詳細に変更

P10 外装材の断熱性能(表内/壁仕様)
   →×5・6行目Yヴァンド35V詳細2項目消去
  [新規項目] :フラットヴァンド35V
  熱貫流率(K) Kcal/m2hC 0.77
    W/m2K 0.89

  2010.01.15
 
 
システム建築 建設業者を選ぶコツ!

photo 最近は、システム建築を掲げる建築業者が、ちらほら目に付くようになって来ました。 施主様としても、その中から、真剣に、システム建築に取り組んでいる建築業者を見つけ出すのは大変ですね。
ここでは、そのコツをお教えします。

(1) 
システム建築での施工を、ホームページ等で高く掲げている業者を選ぶこと
当社・(株)コアは、システム建築のことしか考えていない会社です。
したがって、(株)コアのホームページは全ページがシステム建築です。
(2) 
その会社の売り上げのうち、
システム建築の売り上げが、1/3以上を占めていること

できれば、当社・(株)コアのように、システム建築100%・オンリーワン宣言をしている会社を選ぶことが一番です。
(3) これまでの、
システム建築の施工実績を多く掲げていること
当社・(株)コアは、会社設立9期目で45,000m2の実績です。
建設会社の中には、在来工法で受注して、システム建築で施工することで建築原価を下げて、利益を拡大を狙ったり、在来工法の受注に忙しくて、システム建築の商品知識の勉強にまで手が回らなくて説明が表面的で、メーカーまかせの見積もりであったりという困った業者が増えてきました。
これは、それでも良しとしているシステム建築メーカーも責任の一端があると思います。
 悩める施主様が、良いシステム建築の業者を見分けるコツは、上の三項目をチェックすることです。
真剣に施主様の立場で、効率性と経済性を考えたシステム建築を提供できる3条件と言っても良いと思います。 そうすれば、答えは、自ずから出てきます。
この欄は、自己PRでは、ありません! 
軽薄ともいえる建設業界の動きに対する警鐘ではあります。
追記: 最近は、システム建築ではないのに、在来工法の改良型を、システム建築と称しているメーカーまで現れています。システム建築と言う言葉の定義を明確にしてこなかったからです。
  2009.10.28
 
システム建築合わせ業!

コアシス建築の新しいカタログが出来ました。
コアシス建築の魅力満載の1冊です。

カタログPHOTO
2009.02.23
   
   
システム建築合わせ業!

柱を嫌う大空間要求の場合は、技術的に見てもコアシス建築の独壇場です。
しかし中柱・間仕切壁がいっぱいある事務所などの場合は、プレハブ建築が有利です。
時にはこの様に住み分けしています。

写真の様に、連絡通路でつなぐことにより、建物の効率性を高めています。

  つなぎ
システム建築と隣接するプレハブ  
システム建築と隣接するプレハブ プレハブとのつなぎ部分(通路)
   
   

システム建築合わせ業!
システム建築は、そのライバル関係にあるテント構造物と意外に仲良しです。

建築物として使用されるテントを、テント倉庫と云いますが、その応用が庇、下屋、キャスターテント、通路屋根となってシステム建築を助けてくれる。
システム建築の倉庫の前にテント庇・下屋を設けることで、フォークリフトが活躍する荷捌き場に! 明日の出荷の仮置場にもなります。
テントの柔らかい透光性が気持ちの良い空間。テント躯体(鉄骨骨組)の強度不足をシステム建築が助けるので、更に安上がりな空間が出現しました!(写真)

こんな裏技!隠し技!合わせ業!
如何ですか。
着工
    テント下屋の着工
     
接地部分 接地部分 接地部分
建物とテントの
雨対策もOK
テントの明るい内観
テント下屋の外観
 
 

最も効果的に、システム建築効果を引き出すには?
システム建築の効果をより引き出すには、いくつかのコツがあります。
 

1

できるだけ平屋で計画してね!
CORE-SYS建築の使命は、安い空間を作ること!そのためには二階を設けないことです。 総二階であっても一部二階であっても、二階床を設けることで単純性が損なわれます。 最もモッタイナイのが一部二階の計画です。それなら、竣工後に一部変更で、間仕切り程度で済むのにね!
 
2 高さは、できるだけ9mまで!
システム建築で、できる高さは15m程度までです。しかし、経済性追求型は、9mまでになっています。安易に軒高10m計画はモッタイナイ!出来るだけ経済性追及型(ラピット型)をお薦めします。
 
3 平面計画は、90cm単位で!
システム建築の妻側(短い側)、桁行側(長手側)とも、90cmで割り切れる長さにしておきましょう。1cmも90cmとして見積もりされちゃいますよ。モッタイナイ! 
 
4

シャッターの位置は、“端“を避ける!

シャッター等の出入口は、桁行側の場合は、できるだけ両端は避けましょう。そこは ブレースが来ます。桁行にシャッターをたくさん付ける場合は、少なくても2スパンは 外壁にしましょう。妻側は自由に、どこでも出入り口の設置はOKです。これらは、 やってできないことはありませんが、無理をすると経済性が引っ込むので、モッタイナイ!
 
5 面積は、大きくなるに従って・・・!
コアシス建築では200m2未満は構造計算書が不要なので確認申請の期間が短い(1ヶ月 以内)。でも、最近は地方によっては、そうでないこともある。倉庫、工場では、・・・確認申請の審査制度が平成19年6月から、厳格化の方向で法律が変わりました。昔は、200u未満は構造計算書が不要ということでスイスイでしたが、現在は、“システム建築については構造計算書が全て必要”に変わりました。ゴメンナサイ!
   

これらが加味されていると、最初に図面で見積もりをさせていただく際、CORE−SYS建築の良さを活かしたご提案をお出しできます。

簡単で最も良いのは、最初のご依頼の際、
○ 敷地図
○ 手書きの略図

等を添えてお送りいただき、協議しながら、
当社にてお客様のニーズに合わせた
建物の落とし込みを提案
させていただく!
これが最もおいしい建築企画です!
この場合設計も安くつくし!ね。
建築事務所って大体は住宅、店舗が主な仕事で、たまに工場・倉庫がある程度でしょう。
私達は、工場・倉庫専門です!
ここで差が出なければプロでないでしょう!
ここまでお分かり頂いたら、直ぐに見積もってみないと始まらない!

いかがですか?

 

システム建築 建設業者を選ぶコツ!

 外壁に使用する壁材が一部変更になりました。

 変更: 『Yヴァンド35V』 → 『フラットヴァンド35V』 詳細は下記になります。
 既にカタログをお持ちの方へ:
  下記の箇所が変更となります。お手数おかけしますがお改めください。

P4/9行目: 外壁仕様(色) Yヴァンド35V フラットヴァンド35V

P8/下 ウォールシステム Yヴァンド35V詳細 上記詳細に変更

P10 外装材の断熱性能(表内/壁仕様)
   →×5・6行目Yヴァンド35V詳細2項目消去
  [新規項目] :フラットヴァンド35V
  熱貫流率(K) Kcal/m2hC 0.77
    W/m2K 0.89

  2010.01.15
 
 
システム建築 建設業者を選ぶコツ!

photo 最近は、システム建築を掲げる建築業者が、ちらほら目に付くようになって来ました。 施主様としても、その中から、真剣に、システム建築に取り組んでいる建築業者を見つけ出すのは大変ですね。
ここでは、そのコツをお教えします。

(1) 
システム建築での施工を、ホームページ等で高く掲げている業者を選ぶこと
当社・(株)コアは、システム建築のことしか考えていない会社です。
したがって、(株)コアのホームページは全ページがシステム建築です。
(2) 
その会社の売り上げのうち、
システム建築の売り上げが、1/3以上を占めていること

できれば、当社・(株)コアのように、システム建築100%・オンリーワン宣言をしている会社を選ぶことが一番です。
(3) これまでの、
システム建築の施工実績を多く掲げていること
当社・(株)コアは、会社設立9期目で45,000m2の実績です。
建設会社の中には、在来工法で受注して、システム建築で施工することで建築原価を下げて、利益を拡大を狙ったり、在来工法の受注に忙しくて、システム建築の商品知識の勉強にまで手が回らなくて説明が表面的で、メーカーまかせの見積もりであったりという困った業者が増えてきました。
これは、それでも良しとしているシステム建築メーカーも責任の一端があると思います。
 悩める施主様が、良いシステム建築の業者を見分けるコツは、上の三項目をチェックすることです。
 真剣に施主様の立場で、効率性と経済性を考えたシステム建築を提供できる3条件と言っても良いと思います。 そうすれば、答えは、自ずから出てきます。
この欄は、自己PRでは、ありません! 
軽薄ともいえる建設業界の動きに対する警鐘ではあります。
追記: 最近は、システム建築ではないのに、在来工法の改良型を、システム建築と称しているメーカーまで現れています。システム建築と言う言葉の定義を明確にしてこなかったからです。
  2009.10.28
 
システム建築合わせ業!

コアシス建築の新しいカタログが出来ました。
コアシス建築の魅力満載の1冊です。

カタログPHOTO
2009.02.23
   
   
システム建築合わせ業!

柱を嫌う大空間要求の場合は、技術的に見てもコアシス建築の独壇場です。
しかし中柱・間仕切壁がいっぱいある事務所などの場合は、プレハブ建築が有利です。
時にはこの様に住み分けしています。

写真の様に、連絡通路でつなぐことにより、建物の効率性を高めています。

  つなぎ
システム建築と隣接するプレハブ  
システム建築と隣接するプレハブ プレハブとのつなぎ部分(通路)
   
   

システム建築合わせ業!
システム建築は、そのライバル関係にあるテント構造物と意外に仲良しです。

建築物として使用されるテントを、テント倉庫と云いますが、その応用が庇、下屋、キャスターテント、通路屋根となってシステム建築を助けてくれる。
システム建築の倉庫の前にテント庇・下屋を設けることで、フォークリフトが活躍する荷捌き場に! 明日の出荷の仮置場にもなります。
テントの柔らかい透光性が気持ちの良い空間。テント躯体(鉄骨骨組)の強度不足をシステム建築が助けるので、更に安上がりな空間が出現しました!(写真)

こんな裏技!隠し技!合わせ業!
如何ですか。
着工
    テント下屋の着工
     
接地部分 接地部分 接地部分
建物とテントの
雨対策もOK
テントの明るい内観
 
テント下屋の外観
 
 

最も効果的に、システム建築効果を引き出すには?
システム建築の効果をより引き出すには、いくつかのコツがあります。
 

1

できるだけ平屋で計画してね!
CORE-SYS建築の使命は、安い空間を作ること!そのためには二階を設けないことです。 総二階であっても一部二階であっても、二階床を設けることで単純性が損なわれます。 最もモッタイナイのが一部二階の計画です。それなら、竣工後に一部変更で、間仕切り程度で済むのにね!
 
2 高さは、できるだけ9mまで!
システム建築で、できる高さは15m程度までです。しかし、経済性追求型は、9mまでになっています。安易に軒高10m計画はモッタイナイ!出来るだけ経済性追及型(ラピット型)をお薦めします。
 
3 平面計画は、90cm単位で!
システム建築の妻側(短い側)、桁行側(長手側)とも、90cmで割り切れる長さにしておきましょう。1cmも90cmとして見積もりされちゃいますよ。モッタイナイ! 
 
4

シャッターの位置は、“端“を避ける!

シャッター等の出入口は、桁行側の場合は、できるだけ両端は避けましょう。そこは ブレースが来ます。桁行にシャッターをたくさん付ける場合は、少なくても2スパンは 外壁にしましょう。妻側は自由に、どこでも出入り口の設置はOKです。これらは、 やってできないことはありませんが、無理をすると経済性が引っ込むので、モッタイナイ!
 
5 面積は、大きくなるに従って・・・!
コアシス建築では200m2未満は構造計算書が不要なので確認申請の期間が短い(1ヶ月 以内)。でも、最近は地方によっては、そうでないこともある。倉庫、工場では、・・・確認申請の審査制度が平成19年6月から、厳格化の方向で法律が変わりました。昔は、200u未満は構造計算書が不要ということでスイスイでしたが、現在は、“システム建築については構造計算書が全て必要”に変わりました。ゴメンナサイ!
   

これらが加味されていると、最初に図面で見積もりをさせていただく際、CORE−SYS建築の良さを活かしたご提案をお出しできます。

簡単で最も良いのは、最初のご依頼の際、
  ○ 敷地図
 ○ 手書きの略図

等を添えてお送りいただき、協議しながら、
当社にてお客様のニーズに合わせた
建物の落とし込みを提案
させていただく!
これが最もおいしい建築企画です!
この場合設計も安くつくし!ね。
建築事務所って大体は住宅、店舗が主な仕事で、たまに工場・倉庫がある程度でしょう。
私達は、工場・倉庫専門です!
ここで差が出なければプロでないでしょう!
ここまでお分かり頂いたら、直ぐに見積もってみないと始まらない!

いかがですか?

 

 

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